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これって認知症?
「最近、こんな変化はありませんか?」 もしかすると 、認知症のサインかもしれません。 最近、怒りっぽくなった 暴言や暴力が増えた お風呂に入らなくなった 介護や受診を嫌がるようになった 家を出て帰ってこなくなった 夜中に出歩いてしまう 道に迷ってしまうことがある 冷蔵庫の腐った食べ物を食べてしまう テレビショッピングや通販で必要のないものを次々と買ってしまう 万引きなど、今まででは考えられない行動をしてしまった 同じ話を何度も繰り返す お金や薬の管理が難しくなってきた 「年齢のせいだから…」「最近頑固になっただけかな…」 そう思っているうちに症状が進んでしまうことがあります。 認知症というと「物忘れ」を思い浮かべる方が多いですが、実際には、怒りっぽくなる・性格が変わる・生活習慣が乱れる・問題行動が増えるといった症状から始まることも少なくありません。 早めの相談が、ご本人とご家族を守ります 認知症は、早期に発見し、早期に介入することで、症状の進行を緩やかにできる可能性があります。 お薬による治療だけでなく、デイサービスなどで人と交流し、身体を動かし
お元気 お家で
7月11日読了時間: 3分


徘徊の不安を“みんなで見守る安心”へ — 当院のGPS無料貸し出しサービス
在宅で暮らす認知症の患者さんやご家族にとって、「いつの間にか外に出てしまうのではないか」「迷って帰れなくなるのではないか」という不安は、とても大きなものです。 当院では、その不安を少しでも軽くし、 “自宅で安全に暮らし続けられる仕組み”を作ること を大切にしています。 ■ 当院の取り組み:GPS端末の“無料貸し出し” 当院では、徘徊の可能性がある患者様に、 GPS端末を無料で貸し出しています。 ・ご家族だけで抱え込まない ・「いない!」と気づいた瞬間から探せる ・早期発見・早期保護につながる こうした目的で、負担なく使っていただけるようにしています。 ■ “みんなで見守る”という新しい在宅医療の形 GPSの情報は、 訪問看護師、主治医、ケアマネージャー など、患者様に関わるチーム全員で共有できる体制を整えています。 これにより、 移動の傾向がわかる 夜間や早朝の外出を早く察知できる ご家族が気づけない変化を、専門職がキャッチできる 何か起きた時も、すぐに連携して対応できる など、“チームで守る在宅医療”が実現できます。 ■ 実際にご利用いただいた
お元気 お家で
2025年12月7日読了時間: 2分


毎日の血糖測定とインスリン注射からの解放
毎日の血糖測定とインスリン注射からの解放
お元気 お家で
2025年12月1日読了時間: 3分


おじいちゃんおばあちゃん
エルヴィスプレスリー、アメリカンロックンロール、リーゼント、アメ車、ハーレー、モダン娘、銀座、ダンスホール 出てくるお話は派手派手でイケイケだったりするので、何が流行った?って聞いてみると、おじいちゃん、おばあちゃんのステレオタイプと外れたぶっ飛んだお話が出てくることがあり...
お元気 お家で
2025年4月12日読了時間: 1分


sou訪問看護ステーション様より
sou訪問看護ステーション様
お元気 お家で
2025年4月4日読了時間: 1分
お家でお元気在宅クリニックが開院しました!
法典地区を中心に在宅医療を開始します
お元気 お家で
2025年4月1日読了時間: 1分
高野院長のちょっとひと息ブログ
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